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「Poninglish」社会教育課YouTubeで随時更新中

英語に親しむ動画シリーズ「Poninglish(ポニングリッシュ)」を配信していきます!

Let's talk with English but Nihongo is OK.(英語であそびましょう!でも日本語をつかってもいいですよ!)をコンセプトに、英語をつかった企画や遊びをお届けしていきます!

メンバー
  • 高畠:アメリカ在住歴12年。8月より浦河町地域おこし協力隊として活動中。
  • Kay:アメリカ出身。浦河町のALT(Assistant Language Teacher)。
  • 山本:洋画や洋楽の影響で英語がわりと好きな社会教育課職員。
Poninglishの由来

Poは浦河にちなんでponies(ポニー)から、niはNihogo(日本語)から、nglishはEnglish(英語)から名付けました。略称はPogtime(ポグタイム)。Let's enjoy Pogtime together!(一緒にポグタイムを楽しみましょう!)

英語の質問は下記の「お問い合わせ先」で受け付けております!

動画一覧

画像をクリックすると、YouTube動画が配信されます。

Do you like it or not?(スキですか?キライですか?)というゲームで遊びましょう♪                                 このゲームはお題がわからない状態でスキかキライか答え、その理由も話します。最後にお題をオープンし、的外れなことを言っていたら面白く、大当たりだったら「すごい!」と盛り上がるゲームです。英語でも日本語でも楽しめますよ!

(2021年9月22日更新)

今回はGuess the Word(単語を推測せよ)というゲームを紹介します。                                お題を自分以外のメンバーに見せ、メンバーは英語でお題を説明します。その説明をヒントに、お題は何かを当てるゲームです。制限時間を設けて対決してみてください!前回のDo you like it or not?と同じカードを使って遊べます♪

(2021年10月14日更新)

第3回目となる今回は、高畠さんとケイ先生に英語で自己紹介してもらい、アメリカでの体験を話してもらったり、特技を披露してもらいました。高畠さんの素敵なクラリネット演奏をぜひお聞きください!

(2021年11月29日更新)

第4回目からは、日本とアメリカのカルチャーの違いを考える「カルチャーレッスン」シリーズをお届けします!                今回は日常生活でよく使う「すみません」について分析!謝罪したり感謝したりお願いをしたり……。便利な言葉なのでついつい使ってしまいますよね!ですが、ケイ先生には意味が分からない時も……。英語ではどのように表現するかも紹介します!

(2021年11月29日更新)

日本とアメリカのカルチャーの違いを考える「カルチャーレッスン」シリーズ!                                 今回は、日本とアメリカの謝り方の違いについて考えます!何かミスをしてしまって相手が怒っている時、あなたならどんな風に謝りますか?とにかく謝る?謝りすぎも良くない?どんな風に解決する?文化が違うと謝り方も違います!

(2021年11月29日更新)

今回は、「海外で驚いたこと」をテーマに2本の動画をお届けします。 一本目はケイ先生編です!ケイ先生が日本に来て驚いたのは、職場で転勤する人が同僚にお菓子などを配る「プレゼント」をしていたことです。日本では転勤だけでなく引っ越し等の際にも、「ごあいさつ」の意味を込めてお菓子やちょっとしたものを贈りますよね。 さらに、プレゼントをもらった時の「お返し」についても、どうやら考え方が違うようです……!

(2021年11月29日更新)

2本目は高畠さん編です!高畠さんがアメリカで遭遇した、運転中に突然叫び出し、職務放棄する日本では考えられないようなバス運転手のエピソードから始まり、日本とアメリカのストレス発散方法や感情、意思表現の違いについて話します!

(2021年11月29日更新)

お問い合わせ先

教育委員会社会教育課(浦河町総合文化会館内) 電話:0146-22-5000 FAX:0146-22-0100
[お問い合わせフォーム]

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